습하게T
かつて、普段肌に塗るのだとかローションやスキンが全てだった時期がありました。
他のものはあえて生きる考えもなく、使う考えもなかったです。
だからますます社会的に紫外線遮断に対する問題が大きくなって認識できないほどシミが少しずつ増えていくことが感じられたその時に雨として変化するようになります。
少なくとも日焼け止め程度は塗らなければならないことを感じるきっかけになりました。
しかも、日焼けした夏だけに塗ってはいけないということも知りました。
むしろ秋にもっと紫外線があったと言いました。
今は毎年よく塗っており、シミが前のように目立つように伸びていません。
ただ、すでにできてしまったシミは仕方ないかと思います。
0
0
コメント3