最近の天気が急にきちんと変わり、肌が適応できないか赤みが上がって乾燥して狂ってしまいました。もともと肌の障壁が薄くて敏感な方なのに、こんな切節期になれば角質浮脚に狭いニキビまでパーティーを開いてとてもダメになりたいと思ってスキンケアルーチンを芽生えました。一週間くらいこのルーチンで管理してるから確かに肌が快適になって光が回って自分だけの管理法を共有してみようと書いていますww
まず最初に変えたのはクレンジング段階です。普段はぽっかりと拭くフォームクレンジングを使ったのですが、これが障壁をすべて壊すと言いました。だから朝は水洗いだけ軽くし、夕方には弱酸性ジェルクレンザーで泡を十分に出し、手に力を極力抜いてローリングしてくれます。粘り強い感じはなくても、肌の水分膜を取っていないのが感じられてよかったです。洗顔直後には、タオルで水気を拭き取り、すぐにトイレに置いて使うパンテノールトナーを2、3回重ねて塗ります。ワイプは絶対にしません!化粧綿の摩擦も敏感な肌には刺激になるからといって、ただ手にほぐしてくっちり吸収させてくれます。
それが本当の核心ですが、水分アンプルとセラミドクリームの組み合わせです。ヒアルロン酸アンプルを顔全体にたっぷりと塗り、軽くしっかりとなるまで叩いて吸収させた後に、セラミド成分が高含有量で入ったバリアクリームを豆粒ほど絞って顔に薄く膜をかぶせてくれるという感じでコーティングしてくれます。こうすると、アンプルの水分が飛んでいくのをクリームがしっかりと握ってくれて、翌朝まで顔がしっとりします。
そして週に2回くらいはぜひモデリングパックをしてくれます。皮膚科でケア最後に載せてくれるその冷たいゴムパックそうです!自宅で小麦粉に水を調節してつかむのが初めては少し面倒ですが、クーリング感と鎮静効果は本物のマスクパック10枚貼るよりはるかに優れていました。アンプルの束を塗ってモデリングパックを厚く載せて20分後に離すと、熱感も芽が出て赤い気もたくさん沈んでいます。私のように温度差に敏感で障壁崩れて悩んでいる方はぜひ弱酸性クレンジング+パンテノール/セラミド組み合わせ+モデリングパックルーチン一度だけ試してみてください!本物の肌が一日一回しっかりしているのが感じられますよw気になりますㅎㅎ