あごの周りに赤いにきび跡が残っていましたが、カウンセリングで現在の炎症と痕跡をどのように分けて見てくれますか?

ここ数週間、あごの側に上がってきたにきびは沈んだが、赤い跡が長く残っています。写真は今日の昼間に窓辺であごの横を近く撮った様子です。

相談を受けたときにまだ炎症が残っている部分とすでに過ぎた跡をどのように区別して確認するのか気になります。赤い痕が色素につながるか、それならどの時点から管理を始めるのか知りたいです。

そして相談前に使用中の洗顔料や保湿剤、角質除去製品を整理していかなければならないのか、押出をせずに刺激を減らす管理が可能かどうかと思います。管理後に赤みが一時的に生じたときに連絡しなければならない基準や、次回の訪問間隔を決める方法も案内してもらえればと思います。個人差がありますが、一般的な基準をまず理解して訪問しようとお問い合わせいたします。

턱선 주변에 붉은 여드름 자국이 남았는데 상담에서 현재 염증과 흔적을 어떻게 나눠서 봐주나요?

コメント2
  • 염증이 섞여 올라온 여드름은 압출도 하시는 게 좋을 것 같아요
  • 붉은 자국이 오래 남으면 아직 염증인지 헷갈리시겠어요. 상담에서 지켜볼 부위와 먼저 관리할 부위를 사진에 나눠 표시받으면 어떨까요?

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