にきび傷跡施術推薦対象といえば、ただ傷跡ある人はみんな該当すると思いましたが、相談受けてみると必ずそういうわけではありませんでした。
私はまだあごの側ににきびが少しずつ上がってきたので、傷跡の手術をしてもいいのかと思いましたㅠㅠㅠㅠ
ところが現在炎症が起こり続ける状態なら、にきび傷跡施術よりもにきび自体を先に安定させることが重要だと言いましたか?
新しいニキビが生まれ続けると傷跡も増え続けますからね。それで、にきび傷跡施術推奨対象は単に傷跡があるというより、現在にきびがある程度捕まっていて残りの傷跡が悩んだ場合にもっと近いという気がしました。
私もいったん炎症管理からして、その後ににきび傷跡施術を段階的に悩んでみることにしました。
にきび傷跡施術が効果がないというのではなく、順番が大切なようです。私のようにまだにきびが上がっている方は傷跡だけを見て急に決めないで、現在の肌の状態から見るのがあまり後悔しそうです。
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